妻への愛情の薄れが指輪を外す事に!?

お互い愛し合って結婚して、永遠の愛を誓って…その証に交換した結婚指輪。

でも、仕事上つけられないとか様々な訳があって結婚指輪を外す方もいるのも事実ですよね。

女性より男性のが外す傾向にありますし。

しかしながら妻の立場である女性としたら、そんな大切な指輪を付け外しするのは、妻に対する愛情がなくなってきた表れなのではないだろうか?と考えてしまうこともあるでしょう。

たとえば指輪をつけること自体に違和感や抵抗感などを感じいることがあったとしても、だいたい7日間ほどしていれば慣れるものでしょう。

また、結婚後太ってしまったりして体系の変化に伴い指のサイズも違ってしまったのなら、指輪サイズを直せばいい話になりますよね。

中には働いている間に指輪に傷をつけてしまっては嫌だから…といったことから外している人もいるようですが、単に言い訳としか思えないという考えもありますね。

本心から妻への愛があって大事にしているなら、結婚指輪を外すことは考えもしないでしょうし、妻の立場としたらそうして欲しいものですね。

そういった意味合いから言うと、既婚男性で結婚指輪を外す行為をしているケースは、全員不倫願望者といっても過言ではないかもしれませんね。

もしも、今あなたが気になっている既婚男性がいて指輪をしていないとか外しているのを目の当たりにしたら、チャンスありと言える可能性大ですよ。

意を決して接近してみるのもいいかもしれませんね。